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国際アドボカシー団体FAVLIC

活動内容: その他 国際協力・交流 子ども 人権・平和 環境・自然・生物

「学生」×「社会人」で世の中をもっとおもしろく♪
「国際問題をより身近に!よりエンターテイメントに!!」

「世の中のことをもっと知りたい!」、「どうしていいかわからないけど、世の中のためになにかしたい!」。そんな思いを持っている方が集まり、「学生(の自由な発想)」×「社会人(の経験・専門性)」で世の中をもっとおもしろくするため、「知識」や「経験」の「シェア」を通じ、「気づき」の「きっかけ」を獲得してもらう場を提供する。これが私たち『国際アドボカシー団体FAVLIC』のミッションです。

私たち国際アドボカシー団体FAVLICは、現地支援を直接目指す国際協力団体ではありません。世界における日本、日本国内の問題を含めた世界との関わりを知り、日本と世界が共に幸せになれる道を探り考える。そして私たちがどのような行動がとれるのかを考えるきっかけやグローバルな視点を持った人材を間接的に育成していく団体です。

活動日は、週末のミーティングを月数回。時間が合えば飲み会を数多くこなし?!そのほかFacebookグループを使用して情報共有を行います。(※全ての活動に参加しなくてはいけないわけではありません。が、可能な範囲で日程を調整いただく姿勢でお願いします。(予定が全く入らなかったから、今日は参加しよう。ではお願いできることがありません。))

メンバーは、18歳から37歳ぐらいまでの学生・社会人で構成され、社会人は、大手証券営業、機械設備エンジニア、国家公務員、システムエンジニア、社会福祉協議会、情報通信・IT企業、転職エージェント、保育士、プロリーグ選手、メーカー営業など、さまざまなバックグラウンドをもったメンバーで構成され、まさに異業種交流を実地で行く学び多い場となっています。

社会人がその余暇を充て、なにかしようというとき、正直「なんとなくやってみよう。」では続かないもので、「なにかを形作ろう!」という目的意識が必要となってきます。しかし、その先には目的を達成した満足感と成長実感が待っていることは、間違いありません。

楽しいだけでなく、目的達成に向けた苦難も、共に分かち、共に成長していける。
そんな仲間との出会いを待っています!

途上国のリアルを知る・学ぶ場を提供したり 途上国のリアルを知る・学ぶ場を提供したり 途上国のリアルを写真で伝えたりします。 途上国のリアルを写真で伝えたりします。 経済や社会について考え、それが世界とも繋がっていることを学びます。 経済や社会について考え、それが世界とも繋がっていることを学びます。

団体情報

団体名 国際アドボカシー団体FAVLIC
募集担当者 角田 友隆
所在地 東京都千代田区神田和泉町1番地8の7
ウェブサイト http://favlic.wix.com/favlic#
主な活動 (1)日本や世界の経済社会の問題、貧困や環境問題等の問題について考え、その考えをシェアすることで、多文化共生や開発協力等に対する理解増進を図る。
(2)日本や世界の食や生活文化等の体験。気づきのきっかけとなる「考え」のシェアにより、多文化共生や食料問題に対する理解増進を図るとともに、日本人としてのアイデンティティを涵養する。
(3)貧困や環境問題にアプローチするテクノロジーの実験体験を通じて、開発協力に対する理解増進を図る。
(4)日本や世界の芸術文化等を通じて、多文化共生等に対する理解増進を図るとともに、日本人としてのアイデンティティを涵養する。
(5)開発途上国スタディーツアーを通じて、多文化共生、開発協力に対する理解増進を図る。
(6)初等教育課程における総合学習として多文化共生や開発協力等に対する理解を増進する授業を展開。
(7)ソーシャル活動を行う学生団体又は社会人団体、個人の情報交換の場を設けることにより、ソーシャル活動に対する理解増進を図るとともに、団体間連携を促進する。
Twitter http://twitter.com/#!/favlic_kanto

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