掲載日:2017年05月15日〜2017年10月31日

冒険あそび倉庫

活動内容: 子ども
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遊びを通して子供の育ちを応援!
子供たちと共に成長しませんか!

子供たちの「成長や立ち直り」を「愛情と遊び」で見守り応援するボランティアグループです。 子供たちの「社会で生きる力」と「夢を実現する力」を育てています。

 毎週末ローテションで、実験工作、ガラス細工、鉄道模型運転会、自由な調理、日帰り旅行など様々な子供向け遊びプログラムを行っています。
 型にとらわれない子ども食堂「冒険こども食堂」を和歌山市の3ヶ所で毎月1回づつ継続して行っています。

20代を中心に高校生からシニアまで男女数名のボランティアスタッフが活動しています。 遊びプログラムには女子小中学生の参加者が多いため、特に女性のスタッフを求めています。 応募対象は高校生以上で、子供に優しくかつ子供から好かれる人であれば、特別な資格や技能は不要です。

 様々な遊びプログラムで子供の育ちを応援することで、あなたも子供たちと共に成長しませんか!

募集

募集職種 イベントスタッフ系
募集職種詳細 こども食堂スタッフ
募集人数 10人
対象となる方(経験スキル) ■ 高校生以上 女性(15~39歳)歓迎
■ 子供に優しくかつ子供から好かれる人
■ 特別な資格や技能は不要
 
■ PCまたはwebメールアドレスが使用できること
■ メール連絡が迅速(24時間以内返信)かつ確実にできること
募集背景 女子小中学生の参加者が多いため、特に女性スタッフを求めています。
仕事内容 子供( 幼児 小学生 中学生 )に対して、様々な場所( 公民館 公園 学童保育所 )で食事の提供や色々な遊び( 実験 工作 料理 )の提供と補助を行います。
ボランティア作業場所 和歌山県
ボランティア作業場所(詳細) 公民館 公園 学童保育所
ボランティア作業時間 主に土日祝日 主に平日
ボランティア作業時間(詳細) 1日6時間程度
期間 参加日時は事務局と事前に調整して決定 参加頻度の目標は毎月2回以上 活動期間の目標は1年以上 見学参加は随時(単発見学可能)
手当て等 なし
交通手段
応募者へメッセージ ■ 見学参加(参加費必要)で活動や団体の雰囲気を確かめてからスタッフ参加(団体入会)できます。
■ 研修期間や丁寧なサポートがあるので高校生や初心者でも安心してスタッフを目指せます。
備考・その他 ■ 関連ウェブページ
→ 質問連絡フォーム http://www.bouken-asobi.com/info-mail-mnj
→ 運営中 冒険こども食堂 http://www.bouken-asobi.com/ks-mnj
→ 冒険こども食堂 ( 実施予定 ) http://www.bouken-asobi.com/m-cafe-mnj

■ 出会い目的で応募しないこと
■ スタッフや活動参加者への出会い行為は厳禁
◆ 事務局判断で出会い目的が疑われる者は出禁
◆ 学童保育所での活動は身分証明書の写しと誓約書の提出が必要
 
■ 応募手順(もんじゅのフォームからでもOKです)
① 冒険あそび倉庫 ウェブサイト 活動登録フォーム からボランティア登録
→ http://www.bouken-asobi.com/vol-mail-mnj
※ 通信トラブルを避けるためPCまたはwebメールアドレスが必要
② 団体指定の遊びプログラムに3回以上見学参加(参加費必要)
③ 団体入会(年会費必要) 応募を取りやめる場合は入会不要

■ 必要経費:500~2,000円
□ 見学参加の場合 参加費 プログラム1回 500円(例外有)
□ 団体入会の場合 年会費 高校生1000円 一般2000円
※ スタッフ研修終了後は原則として個別の参加費不要
掲載期間 2017年10月31日まで

団体情報

団体名 冒険あそび倉庫
募集担当者 金川 佳史
所在地 和歌山県和歌山市大谷109-18
電話番号 050-5534-5522 24時間音声案内
ウェブサイト http://www.bouken-asobi.com/t-mnj
主な活動 1.子供向けの「遊びプログラム」の企画実施
  実験工作・工芸・調理・伝承遊び・外遊び・冒険遊びなど

2.子供向けの「旅行プログラム」の企画実施
  公共交通機関やワゴン車による日帰り旅行・宿泊キャンプなど

3.「昼回り活動」の実施
  下校時にあわせて小学校の通学路で交通安全や防犯を行う
  日中に子供が集う公園などの場所を訪問して、子供と遊びを見守り応援

4.「出前あそび」の実施
  学童保育所や児童養護施設などの施設を訪問して、子供に様々な遊びを提供

5.「冒険こども食堂」の実施
  自由な遊び場で子供主体の食事会(型にとらわれない子ども食堂)を行う
  臨時に公園や学童保育所などでも実施

6.子供の「メンタルケア」の実施
  不登校、引きこもり、非行などからの電話相談や個別訪問による立ち直り支援
  家庭や施設を訪問して学習指導や実験工作、遊びなどを行う

7.「サイエンスコミュニケーション活動」の実施
  実験工作プログラムの研究開発や啓発普及など

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